一服

デイトレ記録
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トピックスなどは今年に入って1回も下げなかったところですから
下げてほっとするというんでしょうか
引が引けで下げるマイナスになるということで大変だ大変だとかいう人はあんまりいないです
あのここでま下げたことによってま一服することを歓迎するようなそういったムードの方がやっぱり強い

昨日まで日経平均2600ちょっと上げて今日が245円のの下げですから1割にも見たてない
これをあの時価総額で言うとですねあの昨日のプライム市場において8977円という規模になりました
昨年の末と比べるとえ7.7%弱えこのプライム市場の時価総額が増えております

例えばま1000万円あの日本株を保有していたとしてえ昨年末にえそのまま持っていると
時価総額の増加分だけえこの保有のしている株も上がってるとすれば1000万円が170万円に
10日足らずであ10日余りでなってるという状況ですでこれあの自分の持ってる資産が増えている中であの利益確定売りですとか当然出してそして株価の水準がまあ下がるとするじゃないですか

利益確定売りを出した人というのはある程度下がったところでやっぱり
次の銘柄をまた買うですとかねこれ当然考えますよねあの株価がとにかく
歴史的に34年ぶりに高い水準になってしかも勢いよく上げているそしてえ上がってきたんで
利益確定売りを出したでえ実際あのほのちょっと下がったとでその下げの水準がまできれば低いところで買いたいんですけれどもまなかなか下がらないこのように下げたところでえ買う方なんかが多くてな

下げれないというようなことを確認しながらえ売った方々がもう1回あの入ってくるかどうかこれがこれからのポイントになってくるんじゃないでしょうかねはいえそれでは

売買代金の上位銘柄が順繰りに循環物色されてえ全体が上がって大型株ほど上がったというのがここまでの展開ですであの予想PER水準この日経平均に採用されている銘柄の予想PERえ16倍に接近という足元の動きですこれあの仮に16倍に乗せると9月の19日以来の16倍のせ昨年の9月19日以来4ヶ月ぶりの16倍乗せっていう状況になるんですけど

このPERが上がってるっていうのは当然あの先行きの期待値が上がってるここの部分で先行きの期待値が上がってるから株価が上がってるということになりますよねであの中期的な企業の期待値っていったものがやっぱりねあのPBRの低いものをえ改善させる企業価値を上げるためにM&Aなども積極的に行うこれが日本株の期待値を高めているんですけど1つちょっと今日発表されたデータでですねこれ紹介しとくといいかなと思ったデータがあるんですけどちょっと足元のあの業績面に対してのえ前向きなデータということでお伝えしたかったんですあの今企業数というのが日本から発表される

毎月企業価指数が発表されて今回12月分が発表されてるんですけどこの企業物価指数え企業と企業との間の取引価格のえ推移を示したものなんですけれどもこれが輸出物価指数と輸入物価指数の2つに分かれてるんですよで輸出指数は12月5.5上昇という形になりました輸出物価指数は上昇してますはいえ前年同月費でえ10月が2.3上昇11月4.7上昇そして12月は今申し上げたように5.5上昇一方で輸入物価指数こちらは10月が12%弱下落11月が6.4下落そして12月も4.9下落ま同じ物価指数なんですけれども輸出が結構大幅に上昇し輸入が大幅に減少している

これはあのサイクルがあって最初は輸入物価指数が上昇しましたよね
それで円安で輸入物価数が上昇してあ物の価格が上がったなっていうそういう状況になって国民をめたわけですけどで今は企業の方でそれを価格転嫁することによって輸出物価指数が上昇し一方で原材料などの輸入物価指数は大幅に低下しているこれどうですか原材料が低下して輸出そして販売価格これが上がっている企業はこれは歓迎すべきことでしょうかどう考えても歓迎すべきことですよとます
これは世界のグローバルなあの小麦だとか色々なあの素材の化学の上昇が一服して現材料の価格が低くなってるで一方でえ今あの去年からずっと続けてきた価格転嫁っていうのが色々な産業で起こっているで企業の利益っていうのはこれは結構月期決算においても
意外に日本企業はこれ今言ったのは円ベースの科学ですから日本企業はこれは石はえやはり他の国の会社よりも良くなっているはずだというそういうデータになりますそれが今回のま予想PR16倍接近の1つのえ材料になってるのではないかこのように私は考えてます


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