信託銀行の大幅な売り越しが続いてる

デイトレ記録
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投資主体別の売買動向
こちら見ていきますえ投資部門別の売買動向ですが海外投資家は7866億円の売り越し

売り越しは8周ぶりです
売り越し売り越しは2週連続信託銀行は2235億の売り越し売り越しは7周連続です

海外投資家は70億円の越し解雇は2周ぶり現物株との合算では84億の売り越しということなんですねなんか今ずれさんから言われたので売り越しが多いですねそうですね2月第3周売買っていうのは売りと買がこう合わさってできるわけです

必ずね薬上された注文は売りの注文と買いの注文は同じはずなんですよでも売り越しのセクタがすごく多かったのはこれは通常この記事だとねあの出てこない委託注文の中でえどこどこが買ってどこどこが売ってっていうのを通常記事として書くんですよ

メディアっていうのはでこれも大前提として証券会社の自己売買部門っていうのがあるんですね証券会社の自己売買部門があってそれから委託注文証券会社が他の客から受ける注文というのがあるんですよで
これ今回もですね証券会社の事故の注文自己部門の注文がこれが大幅な越しになってそして委託注文がそれに沿った売りになってるというような部分ここが注目点なんです

先週で言うとですね自己売買部門の買い越しの金額が5000億円です5775円で委託注文の売り越しの金額が4774円この4777億円の中にえ法人の売りとか個人の売りとか海外投資家の売りとかそういうのがみんな入ってるわけですよだから自己売買部門の買い越しが目立ってるその前の週を見てもですね前の週えこの時はあの委託注文でえ海外投資化が3000万円の3000億円の買い越しになってるんですけどそれを差し引いても委託中門だと6000億の売り越し自己売買部門が6000億を超える買い越しになっていてえこちらはあの自己売買部門の買い越しというのが非常に目立っているというのが特徴ですこの自己売買部門っていうのはでもじゃあ証券事故がえ自分の証券会社のそのリスクを図ってリスクを取ってやってるのかというとそういうことはないんですねあの誰かの注文を別動体としてこなしているというケースが多いんですよでそうじゃないとだって自分の会社が例えば何とか証券という会社が自己資金でえ何千ま株も日本株を買って勝負に出るなんてことやってたらその会社もうダメなんです

そんなことやってちゃだからでえ要はこれ誰かの別動台としてやってるっていうことだからおそらくこれがま海外のヘッジファンドなどの別動台として自己売買注文の買注文が入ってるんじゃないかっていうそういう言い方はできると思いますで言えるのはやっぱりこれね信託銀行の大幅な売り越しが続いてるってことですねえ先週は2200億円信託銀行を売り越しその前の週は4500円信託銀行を売り越しえ日本株を運用している年金資金は株が上がったことを受けて日本株を売却

海外の債権だとか国内の債権ですとかそちらを買ってるっていう状況になってるかと思います

毎年ですけどねこの時期になってくれば特徴的に現れてくるんですよですから
それをいわゆる勝敗的な分析っていうのはねあのうの骨頂でしてね

要はテクニカルな問題だけです

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