ダブルスコープなどのくそ決算のリバウンド相場

デイトレ記録
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過去4年間のスーパーボールでAFCが勝つと株高アノマリーは成立しない
チップスシティ3年前の2020年に優勝してるコロナがスタートして3月の多分9日がそこからドーンと戻った年

ようやく最近また落ち着いてきましたね患者さんがあの申告患者さんが入ってきてることは間違いない間違いないですだいぶ日常化してきました
インバウンド関連を含めてやっぱりその京急なんかでも羽田からのお客さん増えるでしょう
業績良かった空港はまたすごい混んでます
ジャパンツアー行く時に思いましたけれども福岡空港で30分待ったって
その国内旅行の人ばっかりインバウンドこれまだ中国来てないですからね

インフロニア5076ですねインフロニアホールディングスが20円高の1024円+1.99%
インフラ整備ってやっぱりやっていかなきゃいけない
三者がくっついたんでした建設前田道路
前田工業の3社が一緒になって売上高が合算で7000億円

決算内容などを参考にした個別株
12月の本決算企業昨日なども12月の本決算企業の決算発表などが結構あった
日本だと3月期決算のが多いんですけど12月期決算もその次に多い業種
今値上がり率の上位銘柄はプライム市場でこの一番上昇率の高い3649のファインデックスこれ12月の本決算企業です
その他もですね7244市光工業6498のキッズ6250のやまびこ7972のイトウキそれにまあ東京岡工業4186ですとかあるいは時価総額の大きいところでは2587-サントリー食品インターナショナルそれから4912のライオンこれ今申し上げた株みんな12月の本決算企業

12月の本決算企業で今日上昇率の上位に入っているということはこれは全体的な特徴で言えば12月の2023年の12月つまり今年の12月でにおける決算見通しを会社側では昨日揃って公表してますそれでそういった会社が今申し上げたように非常にたくさんの会社が上昇率の上位のランキングに入っている

今年度23年12月期の業績見通しを見て投資家は安心してそれで買いを積極的に入れているその結果12月本決算企業を昨日の発表企業が上昇率のランキングの上位に入っている


大引けの日経平均株価は175円45銭高の27,602円77銭
今日の高値は前場9時1分につけています27,721円82銭
一方の安値はこちらも前場10時32分につけました27,553円18銭となりました

TOPIXは15.42ポイントプラスの1993.09ポイント
東証マザーズ指数ですがこちら3日ぶりの反発となっています8.14ポイントプラスの772.46ポイント


サントリー食品という会社は日本やアジアであの飲み物アルコール以外の飲み物を販売してる会社なんですが今12月期の営業利益の見通しは3%の減益見通し

半導体の材料のフォトレジストという材料を供給している東京応化工業4186こちらの2023年12月期の営業利益は2%の増益見通し

おそらくこれ推論になりますけど投資家の方でもっともっと警戒していたこの見通しが今の世界経済の動向ですとか物価高の状況ですとかあとは労務費のコストが上がってるっていう状況などを見ると日本企業の23年12月期もっと厳しい見通しが出てくるのではないかという風に身構えていた

そこに横ばいの業績見通しが出てきてまあ横ばいなら上的だということで買いが先行するというそういった構図

この先の相場のポイント
期末の配当金の高い水準この高い配当金がついている会社のとりあえずリーディング
2月3月の上旬ぐらいまではそのあたりの意識というのが働くのではないかと思います
今日もですね海運株だと大幅日本郵政先汽船などは高値を更新するという動きになってます

配当金の存在を手がかりにその配当金の権利を取る気持ちはないけれどもその前の段階の利益確定の場というような意識でリーディング換気トレーディングこの辺りを意識するというようなことはこれ十分あり得るという形なんでしょう

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