nvdia以外の半導体関連株が軒並み大幅高

デイトレ記録
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巨大IT 7銘柄今だとマグニフィセント7って言われてる顔がなんと
この7銘柄が昨日全部安いんですよあ全部安いにも関わらず
ナすごい不思議な構図ではっきり言って毎日それチェックしてるわけじゃないんですが
このIT巨大IT7銘柄AppleAmazonアルファベットMicrosoftテスラNVIDIAこの7銘柄が全部安くて
NASダックが高くなったっていうことはこれなんかあんまりないケースだと思います

すごく少ないケースだと思いますでそういう状況の中で上がった株は何かというとえ
ブロードコムという半導体関連株が9%を上げてえ
AMDとIntelこちらが4%を上げてマクロンも3.7上げる
要はnvdia以外の半導体関連株が軒並み大幅高になってんです

よねどういう解釈をすればいいかこれまちょっとあのでかい斜名柄マグニフィセント7がでかくなりすぎてま一部のファンドだとそこを売却した資金でえ来年の市場拡大が想定される
半導体関連化を買っているというそういはた仮説は立てられるかと思います

その観点で出すとまさに日本の反動体製造装置メーカーですとかはえ
その巨大IT7銘柄のに継ぐというような観点で捉えるとですねま
今日上がった背景要因としては結構太い骨格があるのかなというそんな捉え方をしております
今ご紹介いただいた東京エレクトロンが325円高
そしてえスクリーンですとかディスコといったあたりもディスコ680円高といった非常に緊張な展開となってはいおります

今日アメリカから日本にかけての伸び悩みの要因え日本の市場で30000円上げた後の伸び悩みの要因ということをちょっと申し上げますとはいえとアメリカで確かに半導体関連株部が上がったんですけど
ちょっと今晩についてはえ結構流動的な要素が多いかなと反落する可能性もあるかなというそんな捉え方をしております
というのは何かっていうとあのえクラウドサービスの大きな会でオラクルという会社がありますよねアメリカのオラクルえこちらが通常取引を終えた後に決算を発表し時間外取引において9%近く株価が下落してるんです
オラクルというのはえこれは世界のクラウドサービス会社の代表的存在でまAmazonやMicrosoftあるいはGoogleですねあのこの辺りと並ぶクラウドサービスの供給会社なんですけれどもあの決算発表を行った結果ま増収率が5%ということで5%の増収率が物足りないという観点からま株価の方が下げたという捉え方がされております
それでえこのクラウドサービスの会社というのは今どのような捉え方をされているかといえばもこれ完全に今生成AI市場の拡大に伴ってあのデータセンターの需要が強くなるという会社として知られているんですねあのねあの生成AIのためには豊富なデータが必要なってそのためにはデータセンターを整備しなければいけないたくさん作らなければいけないそのデータセンターのためのクラウドサービス企業というのが非常に仕事量が増えているという状況なんですけれも

あのオラクルのコメントとして決算コメントでこういうコメントが出ておりました

今データーセンターの重要増加に対応するためえ既存のクラウドデーターセンターを66か66か所拡大して新たに100箇所のクラウドデータセンターを構築しているこういうコメントがはいえオラクルからは出ておりましたただ株価の方が%近く下落したということはちょっと生成AI市場の拡大といった株式テーマがやや折り込みが進んだかなとそんな捉え方をしております

明日の東京市場にもそういった関連のところはやや影響も出てくるかもしれないというとそうですねあのこれで例えばあのオラクルの株価があの9%時間外取引で下げてるわけですから
その今日も下げて今晩下げてそれでそれがえ他のクラウドサービスの供給会社えAmazonやえGoogleなどGoogleはアルファベットという名前になりますそれからマイクロソフトなどの株価に影響を与えるということになればあそうするとあのナスダック市場の株価が今晩下がってそれが来明日の明日のえ東京の半道体関連株反動体関連株っていうのは今また生成AI市場の拡大っていうテーマ抜きにしてれないような状況になってますよねそうするとみ

これ一食に株価が動く可能性があるんですよねあの生市場データセンタークラウドサービスプロバイダー反動体これらがもうみあのまとまったテーマになっておりますのでえその辺りのオラクルの株価の急落といったものが今日の東京株式市場の伸び悩みにつがったというそんな仮説が立てられるかなと考えておりますはいえその他に国内市場では何かありますかはいそうですね

あのやはりここではあの物価指標ですね今日もあの日銀から企業物価指数が朝方発表されましてま物価の落ち着きといったものが認識される状況になりましたそれがま朝の30000円高に繋がったのかもしれませんけれどもねえっとこの今晩のアメリカのマーケットで消費者物価指数の発表があるわけですねこれはあのFRBの理事のモラー理事のあの2週間ほど前のコメントにもあったんですが

今回FOMCにおいてFOMCを開催する第1日目に11月の消費者物価指数の発表がありそれらを見てえFOMCにおいてのえ結果を下すといったコメントもありますので当然この11月のえアメリカの消費者物価指数を確認するという作業は必要になります

現時点で1月前のアメリカのCPIのデータを申し上げますとえ10月のCPIの伸び率が総合で3.29月の3.7に対して3.2に鈍化しえその後のアメリカマーケットにおける株価の県庁に繋がりましたはいもうマーケット予想ではこれが今回ま3.0とか3.1とかそういった点に落ち着くということを前提にえ次の日のFOMCの結果を見込んでおりますのでえその確認をするという意味でもえ11月の消費者物価指数のデータはあ見つめていかなければいけないということになります

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