朝に中国広大の連邦破産法15条の適用申請

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アメリカの方もわずか25ドル高ですけど
ダウが小反発先週の金曜日の朝
日本時間の朝に中国広大の連邦破産法15条の適用申請とどうなっちゃうのみたいな感じで過ごしてでニューヨークの方がどうかっていうとニューヨーク200ドルぐらい下げましたけど
そこからはあのなんとか踏ん張ってきているとただとはいえね
先ほど出てますけどアメリカの長期金利がなかなか高止まりしているような状況で
日本としても積極的には行けませんということなんですけど

日経平均は今日この4日ぶりの反発にはなりますが
3日間で788円下げてんですね788円で780ドル下げてますから
自律的に少しこう反発する状況にはあるんですが
今日はストレートに反発するんだろうなと思ってたら
充実今要は中国が始まる前になったらまたちょっと怪しいぞみたいな話になって広大集団のね話とか

ちょっと警戒感はありますよねはい15条でアメリカで申請してだから僕たち別に大丈夫だもんとか言ってるわけじゃないですかだけどね
だから中国としてはそのいつまでたってもお金貸し込んでればなかなか破綻しないっていう今に始まったことじゃないですけどこ
この先行きを今すぐに別れと言ってもなかなかわからんというか

日本が1990年になってデフレになって不良債権問題になった時は日本は明らかに引き締めちゃいけない時に引き締めちゃって総量規制も90年の3月から始めていやそれはバブル潰れるでしょっていうところは一応アメリカの中国を見てるわけで金利ちょこっと下げてみたりしてやってるんですけどただ

ね自然体に任しておくと何らかの刺激がないとなかなか厳しいでしょうみたいな状況が今までもそうですしこれからちょっとまたねあの
カントリーガーデンとの話でややこしくなってきてるなんか
上値はちょっと言いにくくなっちゃってるかなっていうね海外で投資した分切り捨てるんじゃないかみたいななんかそういう感じですもんねだから

普通の資本主義の国でやってるのでやり取りとは違うのででそもそもその中国とすると先週の段階で投資の会社がお金払わなくなったり当局が売り越しちゃダメだよっていうなんかチャイナショックの時も見たような光景があるので
ちょっと先行きがなんかなんて言いますかね不透明要因が一つちょっとなんか元々透明になったところが一歩踏み出してるような感触もあっていろいろ出てきたなっていうだからで意外にこのままずるずるいっちゃうかもしれないよ

だから当時再建大国日本って言われたのが日本が沈んだら大変じゃないと言って別に大変でもなかったみたいなことにもなってた部分もあるのでそこのなかなかあの見極められないっていう部分があるというふうに思いますでこれもしてますけど今週はまずはジャクソンホールこれもほとんど多分材料されることはないんですけど去年パウエルさんがやっぱ引き締めないとれって戦うの発言をしちゃったもんですからすごかったですけど23時5分からですかもう1点

今週のポイントとしてはNVIDIAなんですねご存知の方はまだ覚えてると思うんですけど5月にまあちょうど3ヶ月前に2から4月期の決算を発表して発表してみたら精製AIがなんかめちゃくちゃ引き上がるじゃんみたいなんでそこからぶっ飛んで
7月まで結構警戒感あった中でしたけどねみたいな話の時に驚きでしたもう

みんながびっくりみたいなところだったのでただ
今回はまた来るまた期待感がこれまた異常に高まってる中で
今度は5から1の決算を発表するということなので半導体自身はもう前場前半ダメで後半ぐらいから少し回復っていうシナリオ自体にそんな大きな変化はないんでしょうけどもう今週国内で寝たらしいネタそうなんですよねそれが

だから色んな意味でこうきっかけになるかもしれないですよねこの2点を睨みながらやっぱりちょっと上値なかなかね重いような展開にはなっちゃってるかなっていうところです

日経平均大引けが出ましたね大引けの日経平均株価は結局3万1565円64銭114円88銭高0.37%の上昇となりました
そしてTOPIX+4.20ポイント2241.49ポイント0.19%の上昇と非常に小幅にとど思いました

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